ペットの不調、気功で和らげます。犬、猫、うさぎ、鳥など。大阪府八尾市『ペット気功院』

気功ってなに?「気」と「血」を正常に戻す手助けをします

もともと中国では、生き物のカラダの中には「気」と「血」が全身をめぐっていると考えました。心身をリラックスさせた状態で、動作や呼吸をゆったりと保ち、体調を整える。このことを「気の流れをコントロールする」と表現したんですね。スポーツは筋力を鍛えますが、気は内臓を鍛えるとも言われます。内臓が不調になれば気の流れも滞りますし、気の流れを正常に整えることで内臓もリラックスできます。これが気功の考え方です。

ただ、誰もがそんなにスムーズに気の流れをコントロールできるわけではありませんよね。そこで、訓練を積んだ専門家がコントロールの手助けをすることがあります。この専門家が気功師です。

分析によると、気功師の手のひらからは遠赤外線が放射されていることが発見されています。近年では気をエネルギーとして捉え、「サトルエネルギー(極微弱エネルギー)」の一環として研究が進められています。生き物のカラダには微弱な電気エネルギーが流れていることが分かっています。 脳波測定や心電図などはその電気エネルギーを利用したものです。これらエネルギーはもちろん直接見ることはできません。しかし見えないからと言って、その存在を否定することもできないのです。

大阪初!!ペットの気功当院は全国でも数少ない『ペット専門』の気功院です。

ストレスによって様々な不調が起こってきたとき、多くは
西洋医学に基づいた治療をされています。特にどこも悪くないと
言われてしまったり、逆に、薬を与え、注射をし、場合によっては悪い部分を手術によって切り取ってしまいます。確かにステロイド剤などを注射するとたちどころに元気になります。ところがしばらくすると以前にも増して元気がなくなります。副作用です。肝臓、腎臓などが弱り、白内障などに侵されることもあります。命がまるでモノのように扱われてしまう。今までそれしか選択肢がなかったからです。

動物のカラダを作っているものは、全て必要だからあるのです。何一つ不要なものはありません。取り返しのつかないことになってしまう前に、動物本来のチカラを取り戻し、生命力あふれる姿にリセットしてあげましょう。当院はそのための方法として、気功を活用しています。

「波動」と聞くとなんだか難しそうに感じるかも知れま
せんが、そんなことはありません。小学校のとき理科
で習った「原子」、憶えてますか?
世の中のあらゆる物質は、元をただせば原子という
小さな粒から出来ているというアレです。

実は、原子というものは全て回転しています。
その回転の周期を測る装置を波動測定機といいます。
波動の研究は特にドイツで発展しています。体を細胞レベルで測定し、バイオレゾナンス・セラピーとして多くの臨床の場で使われています。

当院では、ペットに施術する際、波動を測定しています。痛みなどは全く感じることはなく、リラックスした状態で測定できますのでご安心ください。また、これはあくまで回転周波数を測定するための装置です。ペットの病気を直接診断したり、治療するものではありませんのでご了承ください。

人間の生活の多様化のせいで、ペットはストレスを溜め込むようになりました。ペットが自然の中で生活する動物でなくなってから、様々な弊害が出てきました。自然界で生活している動物にはほとんど見受けられません。人間にかかわってから問題が起こっています。

例えば食事です。
商業ベースに乗った画期的なペットフードはサプリメントの固まりのようなものと言っても過言ではありません。東洋には古くから
「医食同源」という考え方があります。大切な家族の一員で
あるペットにはきちんとした食事を与え、日々の様子を注意
深く観察するようにしましょう。

動物本来の役割は何なのか。長い歴史の中でどうやって生きてきた
のか。今一度立ち止まってペットを取り巻く環境を考えてみる必要
があると思います。
少しでもストレスから開放された生活が求められます。
それは人にとっても動物にとっても優しい生活です。
あなたの大切なペットとともに、そんな生活を送ってみませんか?

是非一度ご相談ください。

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